2013年8月8日木曜日

環境人間学部 オープンキャンパス プログラム

兵庫県立大学 環境人間学部では、8月8日、9日とオープンキャンパスを実施します。
昨日(8月7日)、大学が停電となり、学部HP(サーバ)が不調で、一時、閲覧に支障が出ていました点、ご容赦ください。

臨時で、プログラムを掲載します。

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環境人間学部 "オープンキャンパス2013" プログラム(889日)
                                
1.学部紹介」および「教育体験プログラム」などの内容は、次のとおりです。
学部紹介 (AA401) 【事前にA棟1Fにて整理券をもらってください】
各回の参加人数を、最大「200名」とします。整理券をA棟1Fロビーにおいて、1230分から配布します。整理券をお持ちでない方は原則として入室出来ません。(場所:AA401) 
(開催時間:第1回目 100140、第2回目 200240、第3回目 300340
1)環境人間学部・大学院の説明(学部長)  2)入試の説明(入試部会長) 
3)カリキュラムの説明(教務委員長)     4)学生生活の説明(学生部長)
5)就職・進路の説明(キャリアデザイン委員長)
6)エコヒューマン地域連携センターの説明(センター長)
7)先端食科学研究センターの説明(センター長)

教育体験プログラムの概要
国際教養コース:     F101教室    人間形成コース: F102教室
環境共生社会コース: A407教室他   環境デザインコース: B402 住環境製図室
環境システムコース: A312教室他   健康創造コース: F201, F203各教室
食環境栄養課程: S棟及びB1F   大学院展示: A308
エコヒューマン地域連携センターの活動:いちょう北館、いちょう南館
先端食科学研究センター: S棟(展示)

国際教養コース  :8月8日 ミニ講義「イギリス絵画の不思議と魅力」(石倉和佳先生)
概要:  200年以上前、写真も映画もない時代、舞台で人気の女優たちの美しい姿は、絵画に数多く描かれました。彼女たちの姿は、さまざまな人間模様や噂話とともに観賞されたのですが、これはイギリスの絵画の特徴の一つを表しています。絵の中にしばしば、物語やドラマを連想するアイテムが描きこまれ、絵の世界から広がる想像の領域を楽しむことが、醍醐味の一つなのです。ミニ講義では、さまざまイギリス絵画を紹介しながら、その面白さを伝えたいと思います。  
 
8月9日 ミニ講義「中国語の仕組みと外来語訳―日本語と英語との比較をしながら―」(鄧 秀先生)
概要: 中国語には日本語のような便利なカタカナがないので、すべての外来語を漢字に直さなければなりません。この講義では、まず中国語の仕組みを紹介し、日常 生活でよく使う国名、人名、食べ物、飲み物、スポーツ、動物などの言葉を例として、中国語、日本語、英語のそれぞれの表現を見ることにします。
 
両日とも 第1回目 1:10 - 1:50、第2回目 2:10 - 2:50
教室: F101

人間形成コース  :88(木)
ミニ講義「子どもの心に添えますか(芦田宏先生) 
概要:人は意外とドラマチックに生きているのかもしれません。映像を見ながら、子どもの気持ちを考えてみましょう」


89(金)
ミニ講義 「遊ぶことが心をほぐす(井上靖子先生)
              概要:内容:人間関係の希薄化に伴い、心の傷つきを抱えた人々が増加しています。これからの社会において、11人の子どもや保護者への心のケア活動が重要になると考えられます。そこで講義では、子どもの心のケアの方法としての遊戯療法を紹介します。子どもは遊びのイメージや身体の表現を通して成長し、周囲の人々の心にも影響を与えるのです。遊ぶことの奥深さを知り、単に遊ぶのではなく、遊びがカウンセリングになる経験を味わってみましょう。

両日とも 第1回目 110150、第2回目 210250
教室: F102
環境共生社会コース:8月8日 ミニ講義「ここまで大きくなった「市民パワー」(井関崇博先生)
概要:私たちの暮らしは地域の公共的な施設や制度、サービスといったものに支えられています。これまでそれらは行政によって担われてきました。ところが、財政難でこれらのすべてを行政だけで担うことは難しくなってきました。そこで登場してきたのが「市民」。市民とは私たち一人ひとりのこと。
自分たちの生活の基盤はみんなで作り出していこうという動きが活発化しています。ボランティアだけでなく、官民協働、ソーシャルビジネスなど、その規模・手法は高度化してきています。このような市民パワーの現段階を紹介します。

8月9日 ミニ講義「どうなるの?日本の農村三宅康成先生)
日本の農村は美しい。のどかな田園,歴史ある神社やお寺,独特なたたずまいの 民家,手入れされた里山,そこに息づく動植物や虫たち,いずれも長い年月をかけて営々と受け継がれてきた貴重な地域の資源である。
しかし今,農村が危ない! 都市化,過疎化,高齢化など社会の変化が多くの農村を苦しめている。講義では 国民の「ふるさと」ともいうべき農村がこれからどうなるのか,過去から現在の流れのなかで皆さんと共に考えます。

両日とも 第1回目 110140  第2回目 210240
教室: A407(ミニ講義)
また、都市計画研究室(E4E419)、展示室(A4A408)にもお立ち寄り下さい

環境デザインコース:「建築計画演習・卒業設計優秀作品の展示88日、9日)
両日とも 第一回目 110130  第二回目 310330
場所:B402住環境製図室
担当者:三田村哲哉先生
住まいや建築から都市に至る人間の環境デザインをフィールドとして環境人間学を追求しています。学生の作品(図面や模型や映像)を展示し、環境デザインコースについて紹介いたします。同コースについての質問は、学生が何でもお受けします。
                   具体的な内容:         『建築計画演習』における優秀作の展示
卒業設計における優秀作の展示
 在学生による相談コーナー

環境システムコース:プログラム「コース紹介と研究室訪問」(88日、9日)
コース紹介:環境システムコースの研究と教育
コース長からコース全体の概要を説明したのち、研究室ごとの紹介ブースにおいて、担当教員、院生や学生によるポスターや展示物を用いた各研究室の紹介を行う。

実験模擬体験:~体験!不思議の国の科学~希望者を募って、自然環境実験室または環境適合性材料学実験室を訪問し、下記のいずれかの実験に参加し、模擬体験する。
a. ミツバチと巣の様子を測る(池野英利・木村敏文先生)
b. 生物の呼吸活動を測る(大橋瑞江先生)
c. 電子顕微鏡でミクロの世界を覗こう(深江亮平先生)

両日とも 第1回目 110150  第2回目 210250
場所:A312教室、自然環境実験室(B306)、環境適合性材料学研究室(B503

健康創造コース  :8月8日 ミニ講義:「人の動きを測る」(福田厚治先生)
概要: 一流スポーツ選手の動きは私たちと比べて何がどう違うのだろうか? それを調べるにはどうすればいいのだろうか? 身体の仕組みや運動のカラクリをよく知れば、スポーツや日常生活での動作はよりよくなる。

8月9日 ミニ講義:「人は大きく生まれてゆっくりと発育する」(内田勇人先生)
概要: 人間は、近い種のゴリラ、オランウータン等と比べて、出生時の体重は重く、「ゆっくり」と発育していくことが知られています。なぜそのような特徴を有するようになったのでしょうか? 一緒に考えてみましょう。

両日とも 1回目 110130  第2回目 210230
教室:F203

8月8日&9日 体力測定(場所):F201  
自分の骨密度や体構成組織を知ろう!
両日とも 第1回目 110150  第2回 210250

食環境栄養課程  :食環境教育体験プログラム「食と栄養のプロフェッショナルを目指そう」
本課程では、栄養学、食品学などの専門的な知識をベースに、実験や実習を通して実践力と応用力を養い、国民の健康をサポートする食のプロフェッショナルを目指しています。充実した臨地実習を行える体制も整えており、現場に対応した問題解決能力を身につけます。実験実習棟S棟およびB棟1階にて管理栄養士の学びを体験してみませんか。
時間帯: 100400 随時
場所:①実験実習棟S棟1・2階・・・臨床・応用的体験学習
     *S棟では先端食科学研究センター紹介のコーナーも設けています。
   ②B棟1階・・・基礎的体験学習

環境人間学研究科(大学院)の魅力:「大学院って何をしているのかな?・・一度のぞいてみませんか
 本学部にも大学院があります。修士課程は2年間、博士課程は3年間です。環境と人間に関わる研究を行っている日本で唯一の独創的・先駆的な大学院です。自然環境、社会システム、社会デザイン、人間の本質、健康、国際文化、生物共生、環境戦略などの課題を設定し、異なる分野の教員や学生が協力してこれらの問題に取り組んでいます。三田の「人と自然の博物館」や佐用の「西はりま天文台」などの自然・環境科学研究所でも本大学院の教員が研究をしています。今回は、大学院紹介、相談コーナーの他に、宇宙天文学や食環境に関わる研究を紹介しています。
ぜひお立ち寄りください。
時間帯: 100400 随時
場所: A棟3階(A308教室)

エコヒューマン地域連携センターの活動紹介:大学生が教員、行政、企業、NPOなどとの連携で
進めているさまざまな地域貢献活動を紹介します。
環境人間学部ならでは、の面白い取り組みをぜひ見に来てください。
場所: いちょう北館、いちょう南館

先端食科学研究センターの紹介:先端食科学研究センターは「食を取り巻く環境をデザインする」ことを目的として、今年4月に環境人間学部に設置されました。例えば、棚田米を使った日本酒づくり(兵庫県立大学ブランド)などのプロジェクトを進めています。実験実習棟(S棟)で、ポスターや日本酒の展示を行っています。是非お立ち寄りください。

2.キャンパスツアー 情報教育設備、附属図書館、講堂、ゆりの木会館、体育館、生協など学部内の主な場所を見学します。ツアー参加希望者は「中庭」(地図参照)に集まってください。2回行います。(第1回 110140 第2回 210240

3.各種相談 F2F202大会議室にて、1時から4時まで随時行っています。
○各種相談:1)入試(学部入学試験部会)、       2)カリキュラム(学部教務委員会)
      3)就職・進路(キャリアデザイン委員会)、 4)学生生活(学生生活委員会)

4.アンケート 先着300名のアンケート回答者に、記念品として「大学名入りボールペン」を差し上げます。なお、アンケート回収場所は「生協」です。

5.その他
 生協食堂で11時半から昼食が可能です。購買部も開いていますので、是非お立ち寄り下さい。

広報委員会

2013年8月1日木曜日

2013年度「第10回環境人間学フォーラム」ポスター募集

第10回環境人間学フォーラムを開催するにあたり、ポスター発表参加者を募集します。本年度の環境人間学フォーラムは、<ポスター発表>というシンプルな形式でおこないます。日頃の研究成果、活動報告、考えていることなど、皆さまのポスター参加をお待ちしています。

================= ポスター募集要項 =================

1. 開催日・場所

  • 日時: 2013年11月14日(木)午後(13:00-17:50予定)
  • 場所: 講堂

2. ポスター登録締切

  • 2013年10月21日(月)

3. ポスター募集要項

(1) 募集分野
  • 広い意味で環境人間学と関連があると考えられることであれば、分野は問いません。また、研究発表、技術提案、活動報告など応募内容は問いません。

(2) 応募条件
  • 学部学生、研究科院生、教員、個人、団体・グループを問いません。また、他大学、一般からの応募も可能です。

(3) ポスターおよびプレゼンテーション制作
  • 発表内容をA0版1枚のポスターにまとめて下さい。また、何枚かの紙でA0サイズにしても構いません。
  • 学内(A棟2階マルチメディア入出力室)でのポスター印刷は無償です。
  • ポスターはフォーラム当日、開始時刻までに各自所定の場所に掲示して下さい。
  • ポスター制作の詳細や当日の流れについては、後日説明会を予定しています。

(4) 問い合わせ先
  • 不明な点、ポスター制作についての質問や相談など、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 学術情報部会: 中嶌・福田・木村(敏)・奥田 ( echo.forum2013[at]gmail.com )

4. ポスター登録の方法

  • 登録は10月21日(月)までにecho.forum2013[at]gmail.comに下記の内容を記入し送信して下さい。([at]を@に変えて下さい)

【記入内容】
  1. 代表者氏名
  2. 代表者所属(学部・学年など)
  3. 代表者連絡先(電話番号・メールアドレス)
  4. 参加メンバー氏名(全員)
  5. テーマ(変更可能ですが、随時連絡願います)
  6. 発表内容の要旨(100〜200字程度、HPに掲載します)
  7. どのような集まりか(個人、授業、ゼミ、団体など)
  8. その他、必要があればご記入下さい。

2013年7月31日水曜日

大学院へのお誘い

平成26年度大学院博士前期課程の入試(A日程:一般選抜、社会人、留学生)は8月29日です。すでに募集は始まっており、締め切りは8月8日です。

 本研究科は、環境と人間に関わる研究を行っている日本で唯一の独創的・先駆的な研究科です。自然環境、社会システム、社会デザイン、人間の本質、健康、国際文化、生物共生、環境戦略などの課題を設定し、異なる分野の教員や学生が協力してこれらの課題の解決と発展に取り組んでいます。環境人間学研究を世界に発信してみませんか。その先には、きっと明るい未来が待っていることでしょう。なお、現在、研究科をさらに魅力的なものにするための検討を始めたところです。


2013年7月25日木曜日

荒木香織准教授 日本のラグビーの発展に絶大なる協力「感謝状」

荒木香織准教授 感謝状 贈呈される!


平成25年4月1日 「感謝状」
荒木香織准教授は、ラグビー男子日本代表のメンタルコーチとして活動中です。この度、日本ラグビーフットボール協会会長森喜朗氏より、日本のラグビーの発展に絶大なる協力をしたとのことで感謝状を受け取られました! 

中松和已教授 書籍出版

出版日: March 2013

書誌事項: Kazumi Nakamatsu(Univ.Hyogo), Lakhmi Jain(Univ.South Australia)(Eds.)
       The Handbook on Reasoning-based Intelligent Systems
                  680 pages,
                 World Scientific Publishing Co. Ltd.

数年前にWorld Scientific社より中松教授が編集委員長を務める国際学術誌と同名の書名指定でハンドブック編集執筆依頼があり、今年3月に出版された。世界約20か国より30名以上の知的システムに関係する著名な研究者が全23章を分担執筆し、中松教授も3章分を担当。特徴としては、パラコンシステント論理に基づく知的システムに関して5章分が著述されており、同論理の提唱者であるダ・コスタ教授が1章分を執筆。

URL: http://www.worldscientific.com/worldscibooks/10.1142/7994

2013年7月23日火曜日

永井成美先生の研究 新聞・雑誌掲載(2点)

■1
新聞・雑誌
掲載誌: 読売新聞
掲載日: 2013年7月5日 朝刊・文化欄・全国版


炭酸水のダイエット効果について、永井成美教授が助言。




■2

新聞・雑誌
掲載誌: 日経バイオテクON LINE
掲載日: 2013年6月14日
見出し: サントリーSICと兵庫県立大、京大、炭酸水は口腔内の刺激のみでも満腹感、末梢体温や心拍数の変化をヒト試験で検証

サントリーグローバルイノベーションセンター(サントリーSIC、有代雅人社長)は、兵庫県立大学環境人間学部の永井成美教授、京都大学大学院人間・環境学研究科の森谷敏夫教授らと共同で、炭酸水が飲水だけでなく、口腔内の刺激でも満腹感を増強すること、さらに末梢体温や心拍数が口腔内の刺激で変化することを、ヒト試験で見いだした。健常女性13人を対象にしたランダム化クロスオーバー試験の結果を、名古屋市で開かれた第67回日本栄養・食糧学会大会で2013年5月26日に2題発表した。会場は廊下まで立ち見であふれ盛況だった。
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20130614/168976/

2013年7月16日火曜日

環境人間学部 福田厚治先生 NHKの取材をうける!


放送日: 67日(金)(朝7時台および夜9時台)
放送局: NHK(全国)
番組名: おはよう日本,ニュースウォッチ9

今シーズン,陸上競技の男子100mで高校3年生が1001をマークし,日本人初の9秒台に最も近い選手として注目を浴びているのが桐生祥秀選手である.日本選手権の放送に先立って,桐生選手に関する特集コーナーの一部として,1001で走ったときのランニングフォームについて動作分析を行っているため本学部の福田厚治先生が取材を受けた.この分析研究は,日本陸上競技連盟科学委員会の活動の一環であり,疾走動作の分析協力を長年にわたり行ってきており,世界陸上大阪大会優勝者などについても分析するなど,数多くのさまざまなレベルの選手のデータを見てきた研究者の立場からコメントした.

2013年7月12日金曜日

ENACTUS国内大会において準優勝

大学生の地域貢献活動を競う「enactus国内大会」に、当センター「エコ・ヒューマン・ブリッジ(EHB)」のメンバーが参加し、見事準優勝を勝ち取ることができました! 

EHBの学生たちは、複数の学生団体が地域の方々と連携しながら進めている「在来種保存」の取り組みについて発表しました。「もち麦」と「ハリマ王にんにく」という二つの種に焦点をあて、「育てる」「味わう」「伝える」という3つの視点から、子どもたちとの畑づくり、レシピ開発、学生が運営するカフェ「しょうあん」での在来種フェアなどの活動を報告。風土や気候の特徴を生かした在来種を将来世代へと引き継ぎ、農の多様性や安全性を守っていくことの大切さを伝えました。


今年度の国内大会には、全国から17の大学が出場しました。優勝は、プラスチックリサイクル技術をもとに障害者の就労支援を行っている滋賀県立大学。優勝校のみに与えられるenactusワールドカップの出場権は残念ながら逃したものの、我が学部は、去年の第3位という成績から大きく前進することができました。日本代表の座まであと一歩です。地域と学生団体の連携をさらに発展させ、在来種保存の新しい可能性を見いだしていきたいと、今回の経験を通して決意を新たにしました。


http://ehc-hyogo.net/article.php?p=532


2013年7月8日月曜日

エコフェス

環境人間学部で開催されたエコフェスについて、神戸新聞(姫路版)朝刊7月8日「楽しく学ぶ環境問題」として、掲載されました。

2013年7月5日金曜日

講演会のお知らせ

下記の通り、講演会を開催します。
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「学生のための ライフプランニング講座
〜大学生の今だからこそ考える!自分らしい生き方・働き方〜」

【主催】姫路市男女共同参画推進センター、姫路市保健所健康課、兵庫県立大
【日時・会場】平成25年7月19日(金)10:40〜12:10
       兵庫県立大学環境人間学部 A401教室
【講師】白河 桃子 (少子化ジャーナリスト、作家)
【対象】兵庫県立大学の学生、他大学・一般市民(窓口:姫路市)